ももクロ ドームツアーはグループ結成時には考えられない光景

  2016/04/04(月) 22:29:22.39

 2月20日に愛知・ナゴヤドームで開幕したももいろクローバーZのドームツアー『MOMOIRO CLOVER Z
DOME TREK 2016 “AMARANTHUS/白金の夜明け”』が4月3日、“聖地”埼玉・西武プリンスドームで
幕を下ろした。
2月17日に同時発売された3rdアルバム『AMARANTHUS』が公演初日、4thアルバム『白金の夜明け』が
2日目となる本ツアーは、愛知、北海道(1日だけ)、大阪、福岡、埼玉の9公演、のべ25万2,078人を動員。
アルバムを引っさげたツアーとしては、自己最高動員となった。

 開演前から、「ももクロシルク」と名づけられた大道芸人がジャグリングや玉乗りをおこない、
満場の客を飽きさせない創意工夫。ライブでは、初のフライング、巨大バルーンに乗ってのパフォーマンス、
おなじみの電飾フロートなどを採りいれて、少しでもモノノフ(ファン)に近づこうと5人は必死だ。

 ソロパフォーマンスも充実。学生時代に新体操をやっていた百田夏菜子は、その柔軟性を生かして
フープダンスを披露。玉井詩織は、幼少期に10年習っていたピアノで、大ヒットシングルの『青春賦』、
『MOON PRIDE』を伴奏し、メンバーと一緒に歌い上げた。
佐々木彩夏は、シングルの『泣いてもいいんだよ』、『夢の浮世に咲いてみな』をエレキギターで演奏し、
メロディの世界観を変わったアレンジで抽出させた。
有安杏果は、ライブのマストソングをドラムパフォーマンスでセッション。
高城れにはシングル「『Z』の誓い」などの冒頭を、華麗なタップダンスで彩った。

 全公演でサプライズ発表があるのも、本ツアーの特徴。有安杏果の初ソロライブ(7月3日・横浜アリーナ)、
佐々木彩夏の初ソロライブ(9月19日・横浜アリーナ)、百田&玉井のライブ『ももたまい婚』(9月4日、
新潟県民会館)などが明らかになったが、西武初日には、初の米国ツアー『アメリカ横断ウルトラライブ』
(ニューヨーク、ロサンゼルス、ハワイ)を発表(11月を予定)。
ファイナルでは、突如バルーンに乗って登場した松崎しげるが、大ヒットソング『愛のメモリー』の
歌詞で、恒例の夏ライブ『桃神祭2016 〜鬼ヶ島〜』(8月13・14日/横浜国際総合競技場=日産スタジアム)を発表した。

 ラストは、グループ結成時にメンバーが歌詞の一部を担当した思い出のナンバー『あの空へ向かって』
で締めると、号泣した高城が、「『あの空へ向かって』を作ったときからは、(ドームを満員にできることを)
考えられなくて…。ここまで私たちに付いてきてくれて、ありがとうございます」と深礼。
リーダーの百田は、「路上で歌っていたときには考えられない、そんな光景が今も広がっています。
いつかまたドームツアーができたら、全会場満員にしたいし、もっとたくさんの人に笑顔が届けられるように
大きくなれたらいいなって」と言葉にし、3万7,059人のモノノフの心をアツくした。(伊藤雅奈子)

http://npn.co.jp/article/detail/51148288/



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【話題】佐々木希が衝撃告白 「芸能界を25歳でやめるつもりだった」

  2017/02/27(月) 16:56:43.15

2月28日発売のファッション誌「with 4月号」で、モデルで女優の佐々木希さんが、芸能生活や恋愛について語ったインタビューを掲載する大特集が組まれています。

 2月8日に29歳の誕生日を迎えたばかりの佐々木さん。特集は20代のラストにふさわしく、美容やファッションはもちろん、芸能生活や現在の恋愛観まで佐々木さんの全てが詰まったメモリアルな内容となっています。さらに、大人の魅力にますます磨きがかかったソロショットも多数収録されています。

 インタビューでは、「デビュー当初は芸能界を25歳でやめるつもりだったのに、気づけば29歳になっちゃった(笑)」など当時の心境を振り返った驚きの答えも。また美容については、ユニクロのCMでも話題となった美ボディーを保つ秘訣を「希ボディ4ヵ条」として明かしています。あの背中の美しさは衝撃だった……!

 そのほかにも、佐々木さん注目の春ファッション&メークの紹介や、「結婚の話題、どう切り出せばよい?」「もう純粋に恋愛を楽しむ年齢じゃないのでしょうか?」など、読者からの質問に答えるに恋愛相談コーナーにも挑戦。答えを通して、佐々木さん自身の恋愛、結婚観も見えてきそうですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000076-it_nlab-ent



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【芸能】業界がこぞって異論を唱えるベッキーの芸能界完全復帰

鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/02/27(月) 18:08:37.86

 最近、芸能界で話題になるのがベッキー(32)だという。昨年1月に発覚したロックバンドの『ゲスの極み乙女。』川谷絵音との不倫騒動を機に活動自粛に入ったものの、同年6月には芸能界復帰を果たした彼女。地上波キー局でのレギュラー番組はいまだ獲得できないが、単発番組にはゲスト出演を繰り返している。
 「テレビだけじゃありません。最近はJR博多シティや、スマートライフのCM出演が相次いで決まり、勢いを取り戻しつつあるんです。ベッキーサイドは、広告代理店やテレビ局に売り込む際に、江角マキコやファンキー加藤などの例を挙げ、ベッキーの禊ぎは済んだと熱弁を振るっているそうです」(芸能事情通)

 そんな彼女を巡り、密かに噴出し始めているのが、不倫事件で多大なる迷惑を被った関係者だという。
 「自分だけが芸能界復帰を果たそうとしている。彼女が休業することで日テレ『トリックハンター』が打ち切りになり、多くのスタッフが路頭に迷うことになった。また、CMが放送中止となったことで、電通マンやテレビ局の営業は徹夜作業を強いられたのに…」(同)

 こんなベッキーにジワリジワリと広まりつつあるのが『最近、調子こいてんじゃねぇ説』だという。
 「お酒を解禁して、夜な夜な仲間とバカ騒ぎを繰り返しているんです。酔ったベッキーは、その勢いで『彼氏が欲しい』と公言しているとか。見方を変えれば、例の不倫事件をまったく反省していないようにも見えるんです」(芸能プロダクション関係者)

 さらにこんな話も…。
 「完全復帰を目指し、テレビやCMの出演料を元に戻せないかと打診しているそうなんです。ゴールデン&プライム帯で1本120万円〜。CMが3000万円〜。ふざけるな、ですよ。テレビ局は、何だかんだで結局、違約金を一切、請求していない。ギャラアップを要求する前に、自分のポジションをもう一度見直すべきです」(編成関係者)

 ベッキーの茨の道は、まだまだ続きそうだ。


2017年02月27日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/5577933/



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